M2重機関銃の小さいバージョンが可愛すぎるジョン・ブローニングが第一次世界大戦末期に開発したブローニングM2重機関銃は、口径が50口径(0.50インチ=12.7mm)であることから別名「キャリバー50」や「フィフティーキャル」と呼ばれ、伝説的な信頼性を誇っています。
その50-Calマシンガンのミニチュアを試射している映像です。
Scale Model .50-Cal Machinegun (Fires Real .22 Cal bullets)



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50 Cal Machine Gun